changelog
- tbl2swf20090202.zipこっちも使ってくださいな(Java製スタンドアロン版)(2009/02/02)
- 生成ファイルURL の QR コード表示(2005/11/06)
お知らせOBSOLETE!(2005/10/29)
- tbl2swf version0.4.1 12ptのフォントを16ptに/休日判定で年も考慮/2006年分の休日データ(2005/07/26)
- tbl2swf version0.4 色拡張(詳細) 「既発」→「発車済み」に(2005/07/05)
- tbl2swf version0.3 既発秒読みを赤に/終電発車後のカーソル位置変更/[1]or[3]で8本先or後を参照していたのを4本に修正/cgi変更(2005/06/16)
- tbl2swf version0.2a 分表示が1分遅れるバグ修正(2005/05/27)
- tbl2swf version0.2 いろいろデザイン変更(表示列車数変更 先発列車の秒読み表示に など)。「<う>」さま感謝。(2005/05/27)
- cgi修正(変換されるswfファイルは変わりません)(2005/05/26)
- tbl2swf version0.1(2005/05/09)
特徴・注意
- nexttrain用時刻表ファイルをMacromedia Flashファイルに変換します。
- 到着駅フォーマットや乗り換え駅データフォーマット、環境ファイルには対応していません。
- 生成されるswfファイルの大きさは約20kBです(列車の数に依ります)。
- flash lite1.1形式ですのでflash playerを積んだ携帯電話でのみ正しく再生することが可能です。
- 日本語のファイル名の時刻表ファイルはうまく変換/ダウンロードできない場合があります。FireFox推奨。
- 上下キー: カーソル移動, 決定キー: 先発列車へカーソルを移動, [2][5]:ダイヤの曜日変更, [1][3]:上下スクロール, [4][6]:始発・終電へ移動, [7][8]:カーソル移動, [0]:バージョン表示
- 2005年及び2006年の祝日/休日に対応しています。また年末年始は12/30, 12/31, 1/1, 1/2, 1/3を休日扱いしています。
- まだbeta版です。多くのバグが含まれていると思われます。正しく時刻表が表示されなかった場合についての責任は負いかねます。at your own riskでのご使用をお願いいたします。
1.変換する時刻表ファイルの選択